ニシの生活

ギター、DIY、読書日記

4年間株式投資をしてみた感想

はじめに

私は2020年ごろから株式投資をはじめました。そこから4年間ほど経ったいま、生活にどんな変化が起きたか、どんなことを考えているのかなど書いていきたいと思います。
これから株式投資をはじめられる方の参考になればと思います。

一応、参考情報として下記を共有しておきます。
このあたりの前提条件が不明確だと、誤解を与えてしまいますので…。

  • 私は独身で、一人暮らしです。
  • サラリーマンをしていて、お給料を投資に回しています。
  • 言いづらいですが年収は平均よりは多いです。でも高給取りってほどではありません。

贅沢な暮らしができるようになった…わけではない

いきなり夢の無い話ですみません。
全然贅沢はできません。
投資をしたことがない人は「4年間も投資をしているのに楽にならないのか?」と思うかもしれませんが、おそらく長期投資のベテランからしたら「たった4年間」だと思います。
私の投資スタイルは長期投資です。あまりリスクをとらず、すこしずつ増やしていく、というつもりです。年間利回りは3~5%を見込んでいます。
それでも資金をどれだけ投資に回せるかによって利益の大きさが変わってきますが、500万円投資していたら15~25万円、1000万円なら30~50万円です。
もちろんこれだけでもありがたいですが、暮らしが変わるほどではないですね。

これで仕事をやめられるとか、豪邸に住めるとか、そんなことはないです。

でも増えている実感はある

ただ、着実に資産が増えてきているな、という実感は得られるようになってきました。
家計簿アプリを使って資産の見える化をしていますが、すこしずつ資産の増えるスピードが上がってきているのが見えます。これがなかなか気分がいいのですよね。お金大好きみたいで趣味が悪いかもしれませんが、否定できません。
これはやはり貯金だけではこのスピードは無かったんじゃないかなと思います。

不安はやはりある

長期投資で、リスク分散して、ハイリスクな投資は避けているつもりですが、それでも株はリスク資産です。日々値動きしています。
自分が株を始めたのは割と株安のころでしたので、おかげで含み益がそれなりにある状態をキープしており比較的平穏に過ごしているのですが、先日2024年8月の大暴落のときはなかなかショックを受けました。
それなりに数年間積み重ねてきた含み益が一気にゼロになってしまったのです。

今回は狼狽売りはせずに済みましたが、今後またどんな大事件が起こるのか、その時に自分はどのように対処できるのか、不安はやはりありますね。

将来の見通し

スプレッドシートで将来の資産のシミュレーションをしているのですが、株だけで生きていける(かもしれない)状態になるまで、あと20年くらいはかかりそうです。
そのころはもう50代ですので、そのうち定年が見えてくるころですね。
ネットでよく30代でFIREなんて話をよく聞きますが、自分からしたらとても及びつかない話ですね。
おそらく、なんでもない人がFIREできるわけではなく、何か特別な理由があるのだろうと思います。

  • 高給取りの人、事業に成功した人
  • 親の資産がある人
  • ハイリスクな投資に勝った運の良い人

こんなところですかね?
ちょっと仕事をがんばる、節約をがんばる、投資を勉強する、その程度のことで簡単にFIREできるものではないのだと、自分の感覚ではそう思います。
(もちろん、FIREできないにしても暮らしを良くするためには意味のあることではあります。)

まとめ

正直、夢の無い、かなりつまらない内容になったと思います。
株を少しばかりやったところで人生か変わるわけではないなと、そういう実感があります。
とはいえ、少しはプラスになっているし、少し楽しいし、やっていてよかったとは思います。
FIREの話題など、お金にまつわる情報には人間の欲が宿っています。それに振り回されないように、自分を持って、注意深く慎重に判断をしていきたいと思います。

【銘柄調査】クオンタムソリューションズ

銘柄スクリーニングをして、売上高が減っていたり、営業損失が出ているような銘柄をわざと探してみました。
苦しい状況にある企業の決算を調べることで、注意しておくべきポイントを把握できるようになるのでは、というアイデアです。

おことわり

この記事は特定の投資判断を促すものではありません。投資は自己責任でお願いします。
私は株の素人です。申し訳ありませんが高度なファンダメンタル分析は期待しないようお願いします。

調査内容

今回は以下の条件でスクリーニングをしてみました。

  • 売上成長率がマイナス

  • 営業利益がマイナス

  • 自己資本比率が30%以下

30件ほどヒットしましたが、今回は「クオンタムソリューションズ」を見てみようと思います。(特にこの銘柄を選んだ理由はありません。)

事業内容

ホームページを見てみると、「AIソリューション」を謳っており、AIモデル開発向けのサーバ販売やAIコンテンツ生成などの事業を展開しているようです。[1]
ですが、決算短信を見てみると、「システムソリューション事業」の他に、「アイラッシュケア事業」というものがあるようです。[2]これは「まつげサロン」の事業のようです。AIとは毛色が違って意外ですね。
システムソリューション事業が売上高2600万円であるのに対し、アイラッシュケア事業の売上高は1億7900万円であり、こちらのほうが事業規模は大きいですね。

業績

近年の業績を見てみると、営業利益も経常利益も純利益もずっとマイナスです。[3]

 

2015年、2016年ごろは売上高が80億円以上あったようですが、急落して近年は数億円程度になっています。[4]
これはかつて広告事業を行っていたピーアールライフという子会社を手放したからのようですね。システムソリューション事業やアイラッシュケア事業自体が著しく縮小したというわけではないようです。

2025年2月期の業績予想では黒字に転じると発表しています。その1年前に発表した2024年2月期の業績予想では赤字のままという予想でしたので、今年は違うということなんですかね。
黒転といっても、どのような計画なのでしょう?
「継続企業の前提に関する重要事象等」の項目に黒転する計画が書かれています。
それによるとAI関連事業を推進するということで、中でもGPUサーバ販売事業では大幅な黒字を計上する予定とのことです。ただし、すでに利益が出ているとは書いていないようですね。
1年前、2023年2月期の決算短信ではEV事業に注力する、とありましたから今年はAI事業に舵を切ったということなんですね。
調子の悪いEV事業を続けるよりは、ということかもしれませんがAI事業も賭けのような気がしますね。
アイラッシュケア事業でカバーしながら新規事業にチャレンジするならまだ安心かもしれませんがアイラッシュケア事業も赤字なのでかなり追い込まれた状況といえそうです。

財務状況

2024年4月発表の財務状況を見てみると、自己資本比率がなんと1.6%になっています。
総資産に占める自己資本の割合が高いほうが健全であるということは言うまでもないですが、こんな比率は初めて見ました。こういうこともあるんですね。
このような状況だと融資を受けるのも難しく、現金が足りなくなって倒産する可能性が高くなります。やはり早急な黒字化が必要な状況だということですね。

まとめ

今回はクオンタムソリューションズについて調べてみました。
普段チェックしている銘柄とは大分雰囲気が違いました。
「継続企業の前提に関する重要事象等」にはこんなことが書かれるんだと勉強になりましたね。

[1] https://www.quantum-s.co.jp/jp

[2] https://vbgjqaytzfmwzeioshxg.supabase.co/storage/v1/object/public/pdf_files/jp/ir/Ja-20240415_003-ir.pdf?t=2024-04-16T11%3A22%3A55.322Z

[3] https://kabutan.jp/stock/finance?code=2338

[4] https://www.buffett-code.com/company/2338/

【銘柄調査】九州電力

おことわり

この記事は特定の投資判断を促すものではありません。投資は自己責任でお願いします。
私は株の素人です。申し訳ありませんが高度なファンダメンタル分析は期待しないようお願いします。

調査内容

インフラ系の企業で、そこそこ配当利回りのある九州電力を調べます。
2024/05/02の時点で配当利回りが3.1%です。

2022年度は赤字で、2023年度は大幅に黒字になりました。
これは決算説明にて「燃料費調整の期ずれ影響」と説明されています。[1]
おそらく2022年度は燃料価格が上がったけど電気料金を上げるのが遅れ、
2023年度は燃料価格が下がったけど電気料金を下げるのが遅れたということなのかなと思います。
もしくは、電気料金を変えても経理上の都合で会計に反映されるのが遅れるとか?まあ詳しくはわかりません。

電力会社の最近の業績についてはこちらの動画で勉強しました。
電気料金値上げしているのに過去最高益でまた電力会社がバッシングされてる - YouTube

発電量は原子力が一番多いのですね。
原発を止めているところも多いですが九州電力では運転中ということで、他社よりは原油価格の影響は受けにくいかもしれないですね。

配当利回りの推移を見てみると、21年は4~5%ありましたが、赤字22年度は無配に、23年は2%ほど。そして24年度は3%に回復したようです。あまり安定していないですね。
配当政策についても特に方針を定めているわけではないようです。

経営計画を見ると、再エネ事業と海外事業を増やしたいようです。[2]
国内で新規顧客を増やすのは難しいでしょうから、海外に活路を見出すというのはわかる気がします。
ただし、どの程度勝算があるのでしょうか?
すでに利益は出ているようなので、ビジネスモデルは構築できているようです。事業領域拡大のために海外に進出してもなかなか利益が出せない、というケースもよく聞きますので、とりあえず利益が出ているというのはひと安心かもしれません。

まとめ

個人的な感触としては、ちょっと様子見かなと思います。
配当利回りはあまり高くなく、意外と安定していないというのが主な判断材料です。
ただし、分散投資のためにインフラ系の銘柄を持っておきたいという場合にはありかもしれません。

[1] https://www.kyuden.co.jp/var/rev0/0519/7016/q7e8t5fy.pdf

[2] https://www.kyuden.co.jp/var/rev0/0398/7813/qz95fxvr.pdf

【漫画ネタバレ感想】 法の庭

法の庭」という漫画を読んだので感想を書きます。
弁護士・法律関係の漫画ですね。結構古い漫画で、今この漫画に注目してレビューしている人があまり見つかりません。Amazonでもレビューを書いているのはごく一部の人のみです。誰が見るんだと思いますが、この世に「法の庭」のレビュー記事を誕生させるべく、書きます。

おことわり

この記事の趣旨は「すでに作品を観た・読んだ人向けに感想を共有する」というものです。
ストーリーの重要なネタバレを含みますので観ていない・読んでいない人に向けて作品をオススメするものではありません。
かといって、部分的にネタバレを含みますが、観ていない・読んでいない人に向けて作品の内容を詳細に説明するものでもありません。
すでに作品を観た・読んだ人に、「そうだったそうだった」と共感してもらえたら嬉しいです。

感想

この漫画、特徴的なのは弁護士だけではなく検事側のエピソードもあることでしょうか。なんなら、検事の天海がいちばん主人公っぽく描かれていた気がします。独自の正義感の描写や不倫ドラマなど、彼女のエピソードがいちばん掘り下げられていたように感じます。

まず最初の見どころは最初のエピソードですね。大学時代に司法サークル(そんなのあるんだ)に所属していた田所、天海、小泉の3人が時を経て裁判官、検事、弁護士としてとある事件の裁判で再開する、というなんともドラマチックな話です。
この事件で殺された女性は裁判官である田所の愛人でした。田所はこんなスキャンダルが発覚しないよう無関係を装っていたのですが、犯人が刑を軽くしようとデタラメな証言をしていたのに我慢ができず、田所自ら被害者女性が自分の愛人であったことを公表し、犯人の証言が嘘であることを証明したのでした。
こうして田所は裁判官の役を追われ、小泉の弁護士事務所の新人弁護士として0から再スタートすることになるのでした。
ここまでのドラマチックな展開とスピード感は読んでいて「おお」と思わされました。

1つの事件を5, 6話分くらいにわたって描いている、という形式ですね。描かれている事件のストーリーはまぁ面白く、事件の真実は何なのか、被告人が心の底で考えていることは何なのか、どうやって裁判に勝つのか、気になりながら読み進めていました。
このあたりは同じ弁護士漫画の「弁護士のくず」とも似ていると思います。ただ「法の庭」のほうが雰囲気はハードですね。

気になったのは割と序盤から伏線として正体を明かさず登場していた天海の不倫相手ですが、後半でわりとぬるっと正体が明かされていました。普通に(普通とは?)天海の上司でしたね。すごい仕掛けを準備している、と期待していたのですが、この展開は想定通りだったのでしょうか?

それから、美人女性検事である天海をめぐって田所と小泉が三角関係、、になりそうな気配がありましたが、結局田所が全然別の若い女の子とデキて、「天海を狙っているなんて言っていない」と発言。「天海と小泉が勝手に勘違いしていた」で片付けたオチには笑いました。

という感じで、すべてがバッチリの大傑作、というわけではないようですが、十分面白かったです。ドラマ化もされたみたいですね。
何度も読み返すことになりそうな作品です。

PICでUSB-MIDI(サンプル編集編)

概要

Microchip Libraries for Applicationsのaudio_midiのサンプルプロジェクトを編集して、マイコンのGPIOに対応して異なるピッチのNoteをONするプログラムに書き換えました。
これでMIDIキーボードらしくなってきたと思います。

ソースファイルの一覧は下記。

  • main.c

    • メインのファイルですね。ここに書いてあることが順に実行されていきます。
  • system.c

    • ここに記述されている"SYSTEM_Initialize()"がmain.cに呼び出されます。マイコンのポートの設定などが行われます。

    • buttons.cの関数"BUTTON_Enable()"を呼び出してマイコンのポートをボタン用の設定にしたりします。

    • "CONFIGURATION Bits"を設定しています。おそらくレジスタの中でもコンフィギュレーションレジスタと定義されているものの設定をここでしているということだと思います。

  • app_device_audio_midi.c

    • ここにはMIDI信号を送信するための処理を行う関数が記述されています。これがメインの処理です。
  • app_led_usb_status.c

  • io_mapping.h

    • マイコンのポートに名前を付けて定義しています。
  • buttons.c

    • 上記の通り"BUTTON_Enable()"などの関数が記述されていたり、ボタンが押されているかどうか判定する関数が記述されています。
  • leds.c

  • usb_descriptors.c

  • usb_events.c

  • usb_device.c

バイスのヘッダーファイルはここにありました。
"C:\Program Files\Microchip\xc8\v2.46\pic\include\proc\pic18f14k50.h"

MIDIキーボードのアルゴリズム

"app_device_audio_midi.c"の"APP_DeviceAudioMIDITasks()"の内容を書き換えました。
アルゴリズムは下図の通りです。

key scanで現在のポートのHi/Loを取得します。
直近の状態と比較して変わっていなければ何もせず、またkey scanに戻ります。
Lo → Hi(rise)ならNote Onを送信します。
Hi → Lo(fall)ならNote Offを送信します。

こうして書いてみると結構単純なアルゴリズムだと思います。

ポート設定

今回のプログラムではマイコンのポートをデジタル入力ポートとして使用したいです。
デフォルトでデジタル入力ポートになっていればいいですが、そうでないなら設定し直さないといけません。
18F14K50のRC3のピンを使うことにしたのですが、このピンはアナログ入力ポートの機能も備えていて、デフォルトではアナログ入力に設定されています。
これをデジタル入力に設定するには、ANSELというレジスタ設定を書き換える必要があります。ANSELというレジスタのRC3に対応するビットを0に設定することで、デジタル入力となります。

エラー対応

サンプルプロジェクトをコピーしてみたら、buildでエラー発生。
"usb.h"などのヘッダーファイルが"file not found"とのこと。
MPLAB上で見る限りだとヘッダーファイルはAddされているし、パスも認識されているように見えるのだけどなぜ?と思いましたが、、
"Project Properties"にて、XC8 Compilerの設定で、"Include directries"の値が間違っていました。
プロジェクトの場所が変わっているのにInclude Directriesのパスが相対パスで指定されており、間違った場所を探していたようです。
パスを改めて指定してあげたらbuildが通るようになりました。

調査内容

ポートの状態がHiかLoかなど、論理値を扱う場合はbool型の変数や関数を使うことがあるようです。
参考ページ: C言語でのbool型の使い方

また、C言語の初歩的な知識と思いますが、staticの使い方がわからなかったので調べました。
参考ページ: C言語 staticを変数と関数に付ける価値【保護の仕組みを解説】

PICでUSB-MIDI(サンプル動かす編)

概要

Microchip Libraries for Applications にUSB-MIDIのサンプルプログラムがあるので、試しに動かしてみます。
このサンプルプログラムを改変して、自分好みのMIDIコントローラを自作しよう、という目論見です。

使うデバイスは18F14K50です。
使うサンプルは下記です。
C:\microchip\mla\v2018_11_26\apps\usb\device\audio_midi\firmware\low_pin_count_usb_development_kit_pic18f14k50.x

PIC18で始めるUSBデバイス自作 その1:サンプルプロジェクトを動かす
サンプルプログラムの動かし方はこちらのページを参考にすればできます。
とりあえず書き込んで、評価ボードとPCをUSBケーブルで接続してみると、"MIDI Example"というMIDIバイスとして認識されます。
そして、18F14K50のRA3ピンがHighになっている間はド、レ、ミ、ファ…とNoteを送り続ける動作をするようです。

ハードウェアの準備

ここからはマイコンや基板について少し詳しく見ていきます。
詳しく、と言っても下記の秋月の評価ボードを使えばOKです。
PIC18F14K50使用USB対応超小型マイコンボード

しかし2024/04/06現在、この評価ボードは入荷未定で買えないようなので、私は同様の回路のものをユニバーサル基板で作製しました。

ソフトウェア

ソフトウェアに関して素人なので、サンプルプログラムの内容を把握するのは難しかったです。
下記はC言語について参考にしたページです。

ソースコードを見てて一応わかったこととしては、"APP_DeviceAudioMIDITasks()"という関数がMIDI信号を順次送り続ける動作をする肝の部分のようです。
"BUTTON_DEVICE_AUDIO_MIDI"というボタンが押されたらMIDIを送る。"BUTTON_DEVICE_AUDIO_MIDI"の定義は、"io_mapping.h"や"buttons.c"を見るとどうやらRA3ピンのことのようです。
この辺りをいじって改変していけば動作を変えられそうですね。

本当はDescriptorとかのUSBの部分も見ていきたいのですが、それはまたおいおい。

USB PIC電子工作について調べる

調査

基礎知識

  • USBの基礎知識に関しては「PICで楽しむUSB機器自作のすすめ」がわかりやすい。

    • ピンポンバッファとは?

    • SFRとは?

  • USBにはデバイスクラスというものがある。

通常、USBでPCへ接続するためにはデバイスドライバを作成して、利用する各PCへインストールする必要があります。しかし個人が趣味のレベルでデバイスドライバを開発するのはとても大変です。しかしインタラプト転送の一種であるHID (Human Interface Device)という規定に従えばドライバ開発無しにPCへの接続が可能になります。
— 電子工作専科
HID USB
  • Descriptorってなに?

    • 調査中

  • Reportってなに?

ホストとデバイス間でやりとりするデータのことをレポートと呼びます。

開発

試してみること